栄通の案内版

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2008年 01月 27日

⇒個展)エントランス・アート 「中村哲泰(てつやす)展」  1月7日(月)~1月27日(日)

f0142432_18341215.jpg○ 中村哲泰(てつやす)展
    ~高みを求めて~

 会場:北2西2
    STV北2条ビル・東向き エントランス・アート
    電話(011)207-5062
 会期:2008年1月7日(月)~1月27日(日)
 時間:月~金 9:00~18:00
     土・日  9:00~16:00

 「・・・。第48回は、ヒマラヤ登山に同行し、150枚ものスケッチから生まれた中村哲泰さんの油彩作品を紹介します」(DMより)


 中村さんは決して山岳画家ではないと思います。何故かはともかくとして、数年前にネパールに行かれて、トレッキングと同時に適当なヒマラヤの山を登られました。帰札後にその時の取材に基づいて、既に個展をされています。その後も、新道展の発表の合間に「山」の作品を発表しています。新作か旧作かは分かりません。
 僕はネパールのトレッキング経験も有り、氏の独特な空間表現にも興味を持っているので、いつも関心を持って中村・絵画を見ています。
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by eitu | 2008-01-27 18:16 | STVエントランスホール
2008年 01月 27日

⇒2人展) 法邑「久野志乃と斉藤周・展 『かるいからだ』」 1月19日(土)~1月27日(日)

f0142432_144324.jpg○ 久野志乃と斉藤周・展
   「かるいからだ」 

 場所:茶廊法邑
    東区本町1条1丁目8-27
    電話(011)
 期間:2008年1月19日(土)~1月27日(日)
 休み(定休日)・火曜日
 時間:10:00~18:00(最終日は17:00迄)

 ようやく昨日(1・19)この展覧会のDMを時計台ギャラリーで入手できました。ここに残したいのにDMがなくては寂しい限りです。

 会場は広い。お二人がどんな風に展示するのか興味があります。

 僕は斉藤作品が好きなのです。
 そして、「栄通記」の斉藤・感想記が読む人には「斉藤さんには失礼」と、思う読者がおられるかも知れません。そのことは否定し難いと思います。僕にとっては、失礼を省みず書かねばならないことがあるのです。
 斉藤周さんにはここであらためてお礼を言いたい。斉藤作品を批判がましくあれこれ書かせて頂いて、有難うございました。
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by eitu | 2008-01-27 13:41 | (茶廊)法邑
2008年 01月 27日

⇒企画展)プラハ2+ディープサッポロとその付近 「カナコ雪造カンパニー」  1月26日(土)・27日(日)

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○ 雪のまちなか美術展
   「カナコ雪造カンパニー」
      除雪原風景へのオマージュ

 【札幌本社展】
 会場:プラハ2+ディープサッポロ と近隣の玄関前
     中央区南11西13ー2ー12・東南角地の2階建て民家
 会期:2008年1月26日(土)・27日(日)
 時間:8:00~20:00 ※雪造制作は日没まで
 お問い合わせ:遠藤歌奈子(メールアドレスは間違えて書きそうなので省略)
 
 【岩見沢出張展】
 会場:ナカノタナ市場前・ぶらっとパーク
    岩見沢市4条2丁目8-2
 期間:2008年2月14日(木)~17日(日)
 時間10:00~20:00(初日は13:00~) ※雪像制作は日没まで

 主催:プラハ・プロジェクト
 特別協賛:秀岳荘
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 「社員(美術家)が除雪した雪で作品を制作・展示します。製作現場から公開する屋外美術展です」(パンフより)
 岩見沢に関する案内には、「社員数名が岩見沢に出張し、滞在制作を行います。一緒に「雪像」したい方はどなたでもご参加いただけます。

 札幌の雪祭りは何時からでしたか。それに合わせたかどうかはわからないが、美術家による雪祭りのようなものだろう。残念ながら、具体的参加者の名前がない。僕は芸術活動は固有名詞活動でもあると思っているので、具体的名前がないと寂しく思う。匿名性重視の文化活動と捉えています。

 会社に見立ててのイベントのようです。イベントそのものの代表者は分かりませんが、現場の看板は「いろへや」の遠藤歌奈子さんです。社長(経営者)という肩書きです。社員は美術家。オーナーは不詳。広報は栄通、これは冗談です。
 以下パンフを見てのメモ。

 ○会社の目標が「あの頃の輝きをもう一度・・・」。イベント・タイトルにもオマージュという言葉がある。除雪は北海道にとっては過去・現在・未来と続くものだから、チョット過去的視点に違和感。

 ○会社の目的に本展の主旨が明記されている。「雪像」に、「造形」と「造景」を含意させている。大通とは一味違った、雪のある街の景観造りにチャレンジしてもらいたい。

 ○岩見沢は再編成中の教育大学・芸術関係のメッカだ。なにやかにやと頑張ってもらいたい。このイベントが教育大学に関係していなくても、岩見沢そのものに期待度は高い。

 ○本拠地以外の近隣住宅前でも作品制作とのこと。これはとても良いことだと思う。芸術集団は「隣りは何をする人ぞ」という面がある。時には開かれた存在も悪くは無い。

 ○作品は何時までそのままにしておくのかな?製作中にいけるかどうかは分からないが、作品だけでも写真掲載したい。

 社長の遠藤さんは冬のモエレ沼のイベントにも参加します。こちらもなんらかの形で載せたいと思います。
 
 ※パンフの写真撮影者はウリュウ ユウキ
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by eitu | 2008-01-27 10:11 |  (プラハ2+ディープサッポロ)
2008年 01月 26日

⇒グループ展)時計台 「教育大学札幌校美術家3年・10人の作品展」 1月21日(月)~1月26日(土)

f0142432_2063096.jpg○ 北海道教育大学札幌校美術科3年に属する10人の学生による絵画・版画作品展

 会場:時計台ギャラリー 2階C室
    北1西3 札幌時計台文化会館・中通り南向き
    電話(011)241-1831
 会期:2008年1月21日(月)~1月26日(土)
 時間:10:00~18:00 (最終日17:00迄)

【出品作家】
板垣夏穂、上野里美、小川千帆、川村真理子、澤本梓、武田章、藤本早苗、千場清順、松谷真由子、村山聡・・・以上の10名。


 案内状を頂きました。

 展覧会名は特に名づけていないようです。上記のような長い名称が正式展覧会名ということになるのでしょう。これはこれで可ですね。書くほうはたいへんですけど。趣味のブログですから、時にはこういうのを楽しみにしましょう。

 出品作家の個々のイメージは掴みかねます。
 つい最近、栄通記で「油展」の作品掲載をしました。上野さん、川村さん、村山さんの名前が見えます。直ぐに同じ作家の作品を見れるのは悪いことではありません。

 見に行くと思います。会場でお会いしましょう。
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by eitu | 2008-01-26 16:32 | 時計台
2008年 01月 26日

⇒グループ展)時計台 「立体展」 1月21日(月)~1月26日(土)

f0142432_019035.jpg○ 立体展
    ー作業着の女の子
 (北海道教育大学美術科コース3年生7人による立体作品展)

 会場:時計台ギャラリー 2階B室
    北1西3 札幌時計台文化会館・中通り南向き
    電話(011)241-1831
 会期:2008年1月21日(月)~1月26日(土)
 時間:10:00~18:00 (最終日17:00迄)

【出品作家】
梶田みなみ、佐伯美佳、土手優希、中村仁美、中村文玲、町嶋真寿、吉成翔子・・・以上の7名。


 あ~、不思議な展覧会だ。立体というからには木工、彫刻、金属加工の展示だろう。いかに美術系の大学に女性が大半を占めたといっても、教育大学には男性がその分野には存在するだろう。そういう男性を排除した展覧会なのだ。名づけて、「作業着の女の子」。彼女達は「女の子」という言葉を女としての特権としてつかっているのか?何かしら戦略的な意味合いで使っているのか?

 昨年、「ヴンダー・カマー」「少女論」という、ほぼ同世代の札幌教育大学系の展覧会があった。今展同様、「女の子」を意識したものだ。その意味は参加者によってまちまちだ。過去の存在としての「女の子」を考えること、自分自身の今を問うこと、その辺に問題意識があったようだ。

 今展はその時の参加者との重複はない。
 「女の子」、期せずしての問題意識の一致なのかもしれない。同時代の女性の気分の反映かもしれない。

☆参考サイト⇒162) アート・スペース201 「Wunder Kammer」・女性若人展 ~5月1日(火)まで
213) コンチネンタル 「少女論」・学生展 終了(5月27日まで)
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by eitu | 2008-01-26 00:06 | 時計台
2008年 01月 24日

⇒企画展) 近代美術館「Born in HOKKAIDO ~大地に実る~」 11月1日(木)~2008年1月24日(木)

f0142432_12183545.jpg○ Born in HOKKAIDO 
   ~大地に実る、人とアート~

 会場:北海道立近代美術館
    北1西17   電話(011)644-6881
 会期:2007年11月1日(木)~2008年1月24日(木)
 時間:9:30~17:00 (入館は16:30まで)
 休み:基本的に月曜日
 料金:一般600円 高大生400円 小中生200円 

 主催:北海道立近代美術館、北海道造詣連盟、NHK札幌放送局
 協力:JR北海道

 【出品作家】
 ○感覚の実り・コーナー
 青木美歌(1981年 東京生まれ、札幌育ち。東京在住。26歳。)
 真砂雅喜(1976年 札幌市生まれ。札幌市在住。31歳。)
 毛内やすはる(モウナイ 1976年 江別市生まれ。札幌市在住。31歳。)
 池田光弘(1978年 岩内町生まれ。東京都在住。29歳。)
 伴翼(1978年 札幌市生まれ。札幌市在住。29歳。)
 
 ○想像の実り・コーナー
 盛本学史(1971年 釧路市生まれ。富良野市在住。36歳。)
 松永かの(1974年 函館市生まれ。埼玉県在住。33歳。)
 朝地信介(1976年 函館市生まれ。札幌市在住。31歳。)
 福井路可(1959年 穂別町・現むかわ町生まれ。室蘭市在住。48歳。)
 Kinpro<新矢千里(シンヤ・チサト 1966年 札幌市生まれ。札幌市在住。41歳。)
 
 ○対話の実り・コーナー
 諏訪敦(1967年 室蘭市生まれ。埼玉県在住。40歳。)
 野上裕之(1980年 旭川生まれ。広島県在住。27歳。)
 端聡(ハタ・サトシ 1960年 岩見沢市生まれ。札幌市在住。47歳。)
 貝澤珠美(1974年 平取町生まれ。札幌市在住。33歳。)
 高橋喜代史(キヨシ 1974年 妹背牛町生まれ。妹背牛町在住。33歳。)
 鈴木涼子(1970年 札幌市生まれ。札幌市在住。37歳。)
   ・・・以上16名。

 (年齢は便宜的数字です。[2007・展覧会開催年ー出生年=表示年齢])
 20代・4名、30代・8名、40代・4名。
 道内在住者・11名、道外在住者・5名。
 男性・11名、女性・5名。

 ○実りゆく未来・コーナー
 札幌市内の8つの小中学校生徒のワークショップによる作品展示。2期に分けての展示。
ーーーーーーーーー

 既に見てきました。本来ならば「栄通記」に書くべきなのですが、記録的にでもここに記しておきます。

 北海道生まれの作家に焦点を当てた展覧会。50歳未満、30歳代を中心に若手中堅作家群。これは凄いという感じではなくて、一人一人が輝いて見えました。「栄通記」にも書いた作家もいるので、親近感も格別です。

 企画の姿勢・視点や選考作家にはいろいろと意見のあるところだと思います。この手の展覧会には多くの批判があって当然だし、なければならないとも思っています。
 公共美術館は作品の展示は役割の一部でしかありません。収蔵・保存・研究、美術人材の育成など幅広く期待されています。それらのことが、展覧会という場で目に見える形で、市民に開示されるものだと思います。その結果を見て我々はあれこれと意見を言うわけです。展示に不満を抱き、関係者の努力不足を語る人もいるかも知れません。逆に、切り口に見識の深さを思い賞賛する人もいるでしょう。

 残念なのは、いろいろな事情で「現在の地元のアート・シーン」を提示する機会が少ないことです。資金がないとか、観客動員数が見込めないとかの理由が考えられます。仕方がない事情があっても少ないのは事実だし、そのことを批判されても当然だと思います。

 近代美術館は冬季は常設展・企画展として、低年齢層のワークショップを交えながら、比較的に現在活躍されている作家を紹介する機会が多いです。学芸員・淺川さんが手がけていました。今展も彼女の担当かもしれません。どなたが担当とは関係なく、こういう企画展は企画者も表に出てきて、「なぜこの人達を選んだか、この作家のここを見てもらいたい」と声高に主張するのも良いのではないでしょうか。そして、その言葉がみんなの意見交換の共通言語になったらもっと素晴らしい。それくらいの意気込みを見たいものです。

 なにはともあれ見て損のない展覧会だと思います。入り口最初の青木美歌さんの暗室でのインスタレーション、驚きの始まりです。最後は子供達の作品で閉めです。
 1月24日(木)まで。

 
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by eitu | 2008-01-24 12:04 | ☆道立近代美術館
2008年 01月 22日

⇒グループ展)大同ギャラリー「NewPoint vol.5」・総合展  1月17日(木)~1月22日(火)

f0142432_14461034.jpg○ NewPoint(ニュー・ポイント) vol.5 
    
 会場:大同ギャラリー・全室
    北3西3 大同生命ビル3F4F・南西角地 駅前通東側
    電話(011)241-8223
 会期:2008年1月17日(木)~1月22日(火)
 時間:10:00~18:00 (最終日?:00迄)

 阿部有未さんから案内状を頂きました。

 若手から中堅の壁面・立体作品ありの総合展です。3階4階を使っているので、かなりの作家が出品すると思います。

 掲載した写真は参加する阿部さんの案内状を兼ねたドローイングです。均一の緑の線のリズム、何かをつかもうとしている手先の組み合わせが面白くて載せました。展覧会専用のフライヤーではありません。入手次第掲載したいと思います。どなたが参加するか、もっとはっきり分かるでしょう。

 阿部さんは「たぴお」で開かれている、「たぴお25Tth+異形小空間展13Tth」にも参加しています。1月19日まで。13日の月曜日は休み。
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by eitu | 2008-01-22 14:27 | 大同ギャラリー
2008年 01月 20日

⇒個展)さいとう 「フロウワールド 内海真治・展」 1月15日(火)~1月20日(日)

f0142432_15514940.jpg○ フロウワールド  内海真治・展

 会場:さいとうギャラリー
     南1西3 ラ・ガレリア5階A室
     電話(011)222-3698
 会期:2008年1月15日(火)~1月20日(日)
 時間:10:30~18:30(最終日は17:00迄)

【展示品】
陶器・オブジェ、ステンドガラス、照明(鉄・ステンドガラス)、木人形、銅版画、陶板画


 可笑しな夢見る世界・・・名づけて、「内海真治のフロウワールド」。

 新年早々、内海さんは走っています。作品共々、休むことなく走って走って、僕達にサービスしまくっています。

 立ち寄って損の無い展覧会です。陶板作家ですから販売も展示の目的の一つです。ですが、売買に関係なく内海さんは訪問者を喜ぶでしょう。「面白いね」と言っても、「今回はイマイチだね」と言っても喜ぶでしょう。見る人の一々の言葉に一喜一憂するでしょうが、めげる人ではないでしょう。
 団塊の世代は他者は気になるが、「我が道を行く」というスタンスです。

 浮浪工房(砂川市晴見1条北10丁目)主宰、砂川市在住。
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by eitu | 2008-01-20 15:25 | さいとう
2008年 01月 19日

⇒学生グループ展)時計台 「北翔大学大学院・研究生6人展」 1月14日(月)~1月19日(土)

f0142432_19342034.jpg○ 北翔大学大学院・研究生6人展
    ーそれぞれの形ー

 会場:時計台ギャラリー 2階C室
    北1西3 札幌時計台文化会館・中通り南向き
    電話(011)241-1831
 会期:2008年1月14日(月)~1月19日(土)
 時間:10:00~18:00 (最終日17:00迄)

【出品作家】
小川豊・藤本絵里子・石川潤・宮下佳菜未・草野裕崇・大道雄也、以上の6名 


 皆さん、新道展・道展を中心にして、一昨年辺りから精力的に発表していると思います。個人の研鑽は当然ですが、大学仲間がお互いを良い刺激にして切磋琢磨しているのでしょう。

 作品を見知った青年、親しく語らった青年もいます。今年一年のスタート展です。一人2・3点の大作中心になると思います。作品がびっしりと壁を埋めることでしょう。
 具象から抽象、コラージュと表現様式は多様です。それぞれの個性、それぞれの形が肩肘張って蠢いてもらいたい。
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by eitu | 2008-01-19 19:29 | 時計台
2008年 01月 19日

○音楽会)三岸美術館 「第135回ミニ・リサイタル」 1月19日午後2時~

f0142432_1442557.jpg○ 平成19年度 第135回ミニ・リサイタル 1月の予定
 出演:大島さゆり(フルート)
    本間あづさ(ピアノ)
 演奏:グルック「精霊の踊り」
    ショパン「ノクターン 第20番嬰ハ短調(遺作)」他
 
 会場:三岸好太郎美術館
    北2西15・北向き
    電話(644)8901
 会期:2008年1月19日(土)
 時間:14:00~
 料金:美術館入場料 大人・450円 高大生・220円

 今回はフルートとピアノ。ピアノはフルートの伴奏を努めると思うのですが、独奏もおそらくすると思います。

 ここのミニ・リサイタルは低料金で若手の演奏をまとまって聞けるのが特徴です。演奏者にもよりますが、衣装も本格的です。
 欠点は演奏時間に制約があり、トークなどが全然無いことです。会館側からの挨拶もありません。館内マイク放送が開始の合図で、演奏者が入場して拍手で迎えられ、演奏が始まり、休憩を挟んで館内マイクが第二部の合図となり、始まりと同じように拍手で演奏者を迎えて、演奏して終わりです。アンコールはありません。
 それでも、若手演奏家にとっては大事な舞台だと思います。札幌市主催の新人音楽祭にエントリーされた人達も出演する機会があります。出演希望者は春先に募集があり、書類選考などで出演者を決定しているようです。演奏時間は45分ぐらいでしょうか。

 お客さんは結構います。最近はあまり行ってません。現在ここで催されている「所蔵品展 第3期『ブルー・グリーン・北方の色彩』」のついでに行きたいと思っています。
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by eitu | 2008-01-19 14:14 | ☆三岸好太郎美術館