○ 光を編む
~この言葉に触発された13名の作家達が織りなす世界

会場:コンチネンタル・ギャラリー
中央区南1条西11丁目・コンチネンタルビルB1F
(西11丁目通りに面した西側)
電話(011)221-8511
会期:2008年10月28日(火)~11月2日(日)
時間:10:00~19:00
【参加作家】
写真:
秋元麻美 ウリュウユウキ 遠藤博美 置田貴代美 高井稜 竹田あやこ 竹本英樹 友岡幸代 廣島経明 細野祐太 山岸せいじ 山口貴司
映像:
鈴木高明
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案内状を頂ました。ありがとうございます。
写真は光との関わりを宿命的に背負わされている器械でしょう。「宿命」、この言葉の使い方は間違っているかもしれない。光の特性を発見し、生かした装置と言い換えるべきかもしれない。
色も形も全て光に還元されて、写実的に複成されるカメラの風景。
「風景」以前の「光」に取り組む撮影者達です。