○ 天野萌(京都) 「棲むもの」 & 武内貴子(福岡) 「sina」

会場:プラハ2+ディープサッポロ・1F 9J
中央区南11条西13丁目2-12
(東南角地の2階建て民家)
滞在期間:2008年10月1日(水)~
会期:2008年10月10日(金)~10月12日(日)
時間:11:00~19:00
※ レセプション:10月
1011日(
金土)、19:00~
ーーーーーーーーーーーーーー(10・5)
ここの施設は10月から新たな展開を迎えたようです。
それに会わせたのか、たまたまなのかは分かりませんが、道外から2名の女性、おそらく若者の滞在型展覧会です。
たかだか9日間位で何が出来るかとは思いますが、それはそれとして見ればいいのでしょう。
それよりもたったの3日間という会期が不満です。作家達が帰ってしまうから期間が短いのでしょうか?作品管理が大変だからでしょうか?短期発表に何らかの積極的理由があるのでしょうか?まるで開くことに意義があるようで、不特定他人に見せることには関心がないようです。
不満不満、多いに不満です。